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DWS グローバル公益債券ファンドの概要

ムリのない範囲で、少額から始めましょう。

「公益債券」に投資しているファンドを教えて!

公益債券に投資をするなら、おすすめします。
「DWS グローバル公益債券ファンド」

【毎 月 分 配 型】Aコース(為替ヘッジあり)/ Bコース(為替ヘッジなし)
【年 1 回決算型】Cコース(為替ヘッジあり)/ Dコース(為替ヘッジなし)

世界各国の公益企業・公社が発行する債券を投資対象とした投資信託「DWS グローバル公益債券ファンド」は、魅力的な利回りや信頼度の高さといった「公益債券」の魅力を享受可能なファンドです。

いま注目のファンドだワン!
投資先は世界各国!
だからリスクも分散

特定の国だけでなく、世界各国の公益企業の債券に投資します。様々な国の様々な企業の債券に投資するため、リスク分散を図れます。

格付の高い
「投資適格債」を厳選

信用力の高い投資適格(BBB格相当以上)の債券「投資適格債」を選んで投資しています。

投資のプロが代わりに運用

投資信託の日々の運用は、個別銘柄の情報収集や分析を通じて投資のプロである運用会社が行います。

選べる!為替ヘッジあり/なし

為替変動リスクを抑えたい場合には、「為替ヘッジあり」、為替差益によるプラスαを期待する場合には、「為替ヘッジなし」をお選びいただけます。

NEW 動画で学ぶ「ハピ&ハナがお伝えする公益債券ファンドの魅力」

どんな会社が発行する債券に投資しているの?

生活に欠かせない電力、ガス、水道等のサービスを提供する
世界の公益企業・公社が発行する債券に投資しています。

投資対象は原則として投資適格級以上の社債とし、幅広く分散投資しています。また、銘柄選択においては、何よりリサーチを重視。財務諸表の精査やリスク分析等はもちろん、経営陣へのインタビュー等も行い数字には表れない情報を収集します。それを踏まえ、国や地域、業態、償還までの期間、格付などがバランスよく分散されるようポートフォリオを構築します。2019年6月28日現在で、組入銘柄数は145に上ります。

代表的な公益企業のご紹介
1億人以上にサービスを提供する
世界最大手の電力会社
スペイン

Iberdrola, S.A.
(イベルドローラ)

レポート(PDF)
パイプライン運営を主とする
北米最大級の石油・天然ガス輸送会社
アメリカ

Kinder Morgan, Inc.
(キンダー・モルガン)

レポート(PDF)
英国および米国で上場し、電力・ガスの
送配を行う世界最大級の公益会社
イギリス

National Grid
(ナショナル・グリッド)

レポート(PDF)
フランスに基盤を置く
世界最大級の電力・ガス事業会社
フランス

ENGIE
(エンジー)

レポート(PDF)
米国カリフォルニア州で天然ガスと
電力を供給するエネルギー企業
アメリカ

Pacific Gas and
Electric Company, PG&E
(パシフィック・ガス・アンド・エレクトリック・カンパニー)

レポート(PDF)
その他の公益企業・公社のご紹介
電力

パシフィコープ(アメリカ)、バークシャー・ハサウェイ・エナジー(アメリカ)、デューク・エナジー・フロリダ(アメリカ)、ドミニオン・エナジー(アメリカ)、オンカー・エレクトリック・デリバリー(アメリカ)

ガス

キンダー・モルガン・エナジー・パートナーズ(アメリカ)、トランス・カナダ・パイプラインズ(カナダ)、オルステッド(デンマーク)

水道


ヴェオリア・エンバイロメント(フランス)

※上記の個別の銘柄・企業名については、世界の公益企業・公社の例としてあくまでも参考として記載したものであり、その銘柄または企業の債券等の売買を推奨するものではありません。また、ファンドへの組入れを示唆するものではありません。

ポートフォリオの特性について教えて!

業種については、電力が中心で、ガス・水道が続きます。国別ではアメリカが最も多く、オランダ・フランス等の組み入れがあり、通貨についてはアメリカ・ドルが大半で、ユーロやイギリス・ポンドも含まれています。

※2019年6月末時点

業種 国 通貨

※上記のポートフォリオの構成については、あくまでもイメージ図です。構成内容のすべてを示すものではありません。

コースが選べるって本当?

「DWS グローバル公益債券ファンド」は
海外債券に投資するため、為替変動の影響を受けます。
その影響を抑えたいお客様は、「為替ヘッジあり」を
ご選択いただくことも可能です。

当ファンドでは、決算頻度に加えて、「為替ヘッジあり」と「為替ヘッジなし」をお選びいただけます。為替ヘッジありのAコースとCコースでは、対円での為替ヘッジを活用することで、海外債券に投資をしながら為替変動リスクの低減を図ります。

選べる4コース
毎月分配型
Aコース(為替ヘッジあり)Bコース(為替ヘッジなし)
年1回決算型
Cコース(為替ヘッジあり) Dコース(為替ヘッジなし)

※販売会社によっては、一部のコースのみの取扱いとなる場合があります。

さらに詳しい情報はこちら
担当者スペシャルインタビュー「投資のQ&A」
はじめての資産運用・投資信託
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