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注目ファンドのご紹介今、注目の投資テーマを探ろう!

低金利環境が続く中、投資信託を通じた資産形成の必要性は高まりつつあります。NISAに加えて、2018年から積立てNISAの開始、また2017年からiDeCo(個人型確定拠出年金)が始まるなど、投資家にとって資産運用の環境が整いつつあります。

本サイトでは、資産運用へのニーズが高まる今だからこそ、注目したい投資テーマをご紹介します。特設サイトや動画コンテンツをご覧いただき、あなたに合うぴったりの投資テーマを見つけてみませんか?

 

①地味にすごい!公益企業の投資の魅力とは?

私たちの生活に不可欠な電力・ガス・水道といったサービスを提供する世界各国の公益企業・公社が発行する投資適格社債を主要投資対象とします。公益企業は、長期・継続的な事業の安定性が期待され、信頼度の高い業種だと一般的に考えられています。また、利回りは主要先進国の国債との比較で相対的に高く、投資する上での魅力だと考えられます。 なお、当ファンドは、運用体制とファンドのパフォーマンスが評価されモーニングスター社選定の「モーニングスターアワードファンドオブザイヤー2016」の債券型部門で優秀賞を受賞しました。

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⇒「DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)/(年1回決算型)」のコンテンツはこちら

 

②緩やかな景気回復に向かう欧州。その恩恵を受ける資産クラスとは?

当ファンドの主要投資対象は欧州諸国のユーロ建のハイ・イールド債券です。欧州中央銀行(ECB)が緩和的なスタンスを継続すると見込まれる中、相対的に高い利回りを求める投資家の動きが広まっていくと考えられることは、ユーロ・ハイ・イールド債券市場を今後も下支えするものと期待されます。 なお、当ファンドは、運用体制とファンドのパフォーマンスが評価されモーニングスター社選定の「モーニングスターアワードファンドオブザイヤー2016」の債券型部門で優秀賞を受賞しました。

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⇒「DWS ユーロ・ハイ・イールド債券ファンド(毎月分配型)」のコンテンツはこちら

 

③最近メディアを賑わすロシアの話題。投資対象としての可能性は?

DWS ロシア株式ファンド

世界有数の資源大国であるロシアの経済は、エネルギー価格の影響を大きく受けます。世界のエネルギー使用量は、新興国の人口増加や経済成長を背景に今後も増加する見通しで、ロシア経済拡大の下支えとなります。 「DWS ロシア株式ファンド」は、マザーファンドへの投資を通じて、主にロシアの株式(これに準ずるものを含みます。)等に投資を行います。

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⇒「注目!最新のロシア情報サイト」はこちら

資産運用に役立つ情報を中立的な立場から発信!社内シンクタンク、資産運用研究所の取り組みとは 資産運用に役立つ情報を中立的な立場から発信!
社内シンクタンク、資産運用研究所の取り組みとは

15年にわたって投資信託にかかわるリサーチを担当してきた業界第一人者である藤原延介が所長を務める資産運用研究所。中立的な立場からの調査、研究で得られたあらゆる見識を最大限に活用し、投資家のニーズに合った商品開発につなげ、執筆・講演活動を通じて資産運用市場のさらなる発展に貢献することを目指しています。

資産運用研究所とは・・ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社が2015年に、創立30周年の節目の年を迎えたことを機に設立した社内シンクタンク。2016年には、決して色あせない投資信託活用術が学べる書籍、「外資系運用会社が明かす投資信託の舞台裏」(ダイヤモンド社)を発行。 また、個人投資家の皆さまの資産形成に役立つと思われる情報やデータをハイライトしてご紹介するドイチェ・リポートHighlights(ハイライト)を発行しています。

なお、「ネットでNISA」フォーラムのメイン会場で開催の「投資の疑問をサクッと解決。やさしいマネー教室」(17:05-17:30)に藤原が登壇します。是非お見逃しなく!また、後日イベントサイトにて採録記事がリリースされる予定ですので、見逃した方は是非ご覧ください。

 

資産運用研究所 編集による『外資系運用会社が明かす投資信託の舞台裏』」

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ドイチェ・アセット・マネジメントがお届けするCIOビュー 複雑化した世界を読み解く、CIOビュー!
最新のマクロ経済及び各資産クラスの見通し、
2017年の注目点等を動画でも分かりやすく解説

グローバル・チーフ・インベストメント・オフィサーのステファン・クロイツカンプが統括するチーフ・インベストメント・オフィスが発行するCIOビューでは、長期的視野に基づくマクロ経済見通しや投資戦略を紹介しています。株式及び債券運用チームが緻密に得た情報に、マルチ・アセットの観点を加え、さらにエコノミストのマクロ経済見通しを集結させ策定しており、運用実務を担っている運用者の見解を総合したものである点が特徴です。CIOビューについて詳しくはこちらからご覧ください。

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