ドイチェ・ETFアロケーション・ファンド (愛称:プラチナラップ)


● 当ファンドは、「安定型」と「成長型」があります。
●どちらも、市場環境に応じて資産配分を機動的に変更します。


安定型の特徴

●安定型では、投資対象資産の組入比率を機動的に変更することで信託財産の中長期的な成長と、短期的な基準価額の下落を概ね一定水準(下値目安)に抑えることを目指します。
●原則として、下値目安は3カ月に一度の基準日における基準価額の-3%程度の水準とします。

※下値目安はあくまでも運用上の目安であり、基準価額が当該水準を下回った場合でも、運用者の裁量により、信託財産の中長期的な成長を優先した資産配分が行われることがあります。市場環境及び資金動向等によっては、基準価額が下値目安を大きく下回る場合があります。

※基準価額が下値目安を下回らないことを保証もしくは示唆するものではありません。
※上記はイメージ図であり、実際の運用とは異なります。

(注)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。


下値目安はどのようにして決まるの?

下値目安は3カ月に1度の基準日における基準価額を基に決定されます。そのため、投資タイミングや保有期間等によっては当ファンドの基準価額が3%以上下落することがあります。

どのようにして基準価額の下落を抑制するの?

下の表のように、基準価額の水準等を勘案して投資資産の組入比率の調整を行います。その調整は相場変動に応じて、ドイチェ・アセット・マネジメントが判断します。


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