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対談記事(1/4ページ)

 

欧州債務危機への懸念が後退し、米国では「財政の崖」回避に向けた法案が可決されたことが好感され、金融市場のセンチメントに改善が見られます。しかしながら、主要先進国は低金利政策を続けており、政権交代が起きた日本においても金融緩和の流れは止まらず、しばらくは主要先進国の国債利回りは低水準で推移すると見込まれます。そこで注目を集めているのが、値動きが比較的安定していることに加え、主要先進国国債と比べて相対的に高い利回りが期待できる世界の公益債券です。モーニングスター 代表取締役社長 朝倉 智也氏と、ドイチェ・アセット・マネジメントのチーフ インベストメント オフィサーである戸田 敦子との対談を通じて、世界の公益債券に投資する「DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)」の魅力や特徴についてご紹介します。

 

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